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<title>新生！賃貸住宅センター近江八幡店　変化ﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<description>賃貸住宅センター近江八幡店です(≧ω≦)b滋賀県のお部屋探しは近江八幡市　野洲市　守山市　安土町　篠原　能登川　蒲生郡蒲生町　日野町　水口　湖南市　東近江市　旧八日市市　ＪＲ東海道本線　近江鉄道　各駅でのお部屋探しもお任せ下さい（｀・ω・´）ゝ</description>
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<pubDate>Sat, 08 Jul 2006 13:54:38 +0900</pubDate>
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<title>「みそ汁」</title>
<description>道端で拾った小石を水切りに投げた先には小さな波紋あの時に笑った君の顔さえも　思い出さない冷たいきおくダシをとり野菜を切って煮た後で味噌がないこと気付いた夕べそのタバコ吸ったら帰るというのならフィルターまでも焦がしてやるぜ傷口をカッターで広げ血の痕を作る机に染みがいくつも</description>
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<category>短歌　歌人</category>
<pubDate>Thu, 10 Apr 2008 15:20:55 +0900</pubDate>

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<title>「首輪」</title>
<description>土砂降りの雨の中の帰り道　どこからともかくカレーのにおい血みどろの手と手に掛けてさりげなく　これは鉄製のアクセサリーなんどでもくり返される自問自答　こたえははるか虹のかなたに飼い犬に掛けた首輪を１つづつ　ハズしてみたい月夜の晩に春眠に勝てずに２度寝が心地いい　誰かボクにキスして欲しい</description>
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<category>短歌　歌人</category>
<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 19:15:42 +0900</pubDate>

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<title>「ひこうきぐも」</title>
<description>何処までも遠く彼方へ連れて行け　空にヒトスジ飛行機雲よ行けるトコまでじゃダメだね　行けないトコまで行くのが男のロマン月明かり　照らした君の横顔に　息を呑みこむ音も呑みこむ地図さえも持たずに出かけて後悔をするには早い２０歳の旅路近づいて離れてはまた近づいて　君はまるでさざ波みたいだこの空を表現しようと混ぜてみた絵の具の青という青すべて　考えて出る答えなんて初めから出てるはずなのそれが答えだあきらめるだけの人生サヨウナラ　そこの曲がり角でサヨウナラ</description>
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<category>短歌　歌人</category>
<pubDate>Sat, 05 Apr 2008 13:14:31 +0900</pubDate>

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<title>「箪笥の角」</title>
<description>　　※注　かなり､テキトーに短歌を詠んでみました。お暇な方コメント求む！もう誰も信じられないて言ったよね　僕のことさえ信じられない？思い出し笑いしかできない今も　いつか思い出して笑っていたい発車のベルが鳴り止む頃には　キミの顔さえ見えない涙夢でしか逢えない君に　何度でも逢えるのならば夢でもいいや「子供は夢を見ろ」　という大人は現実ばかりを視ているよねお金が全てってそんな悲しいこというなって　いつかいいたいまだ痛む？　今朝、箪笥のかどにぶつけた　足の小指と同じくらいに</description>
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<category>短歌　歌人</category>
<pubDate>Thu, 03 Apr 2008 11:57:58 +0900</pubDate>

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<title>月月に月見る月は多けれど 月見る月はこの月の月</title>
<description>知っている人は知ってるし知らない人は全く知らないだろうと思いますが、今日は中秋の名月です。いわゆる"十五夜"。そう､満月とススキとウサギとお団子の日です。(ちょっち違うか？)なぜに"十五夜"かっつーとですね､太陰太陽暦（旧暦）の8月15日（十五夜）と9月13日（十三夜）の夜の月見を指す。旧暦の8月15日を「中秋」と呼ぶため中秋の名月（ちゅうしゅうのめいげつ、ちゅうじゅう）ともいう。また、旧暦8月は、秋（7月から9月）のちょうど中頃なので「仲秋」と呼ぶ、そのため仲秋の名月と表記する場合もあるが、「中秋」は旧暦8月15日をさし、「仲秋」は秋を三つに区分したときの真ん中の期間をさす言葉であるので、「中秋の名月」が正しい表記である。古来より旧暦8月（グレゴリオ暦（新暦）では9月ごろ）は、空気が乾燥して月が鮮やかに見え、かつ、湿度も低く夜でもそれほど寒くないため、観月に最も良い時節とされていた。この夜は、月が見える場所などに祭壇を作り薄（すすき）を飾って月見団子・里芋・枝豆・栗などを盛り、御酒を供えて月を眺めた（お月見料理）、豊作を祈る満月法会など。このことから芋名月とも言う。中国でも同様の習慣があり、月餅を作ってお供えする。日本に伝わって、月見団子に変ったという。韓国でも、この時期、月見の習慣があり、チュソク（秋夕）といい、勤めも休みになり、郷里で親族と共に祝うお正月、お盆に次ぐお祭りになっている。ソンピョン（松餅）というお菓子をつくる。十三夜は日本独自の風習であり、ちょうど食べ頃の大豆や栗などを供えることから、この夜の月を豆名月または栗名月という。十五夜と十三夜どちらか片方の月見しかしないのは「片月見」と言って嫌われた。中国、日本では、月を愛でるという習慣が古くからあり、日本では縄文時代ごろからあるといわれ平安時代ごろから中国から月見の祭事が伝わると貴族などの間で観月の宴や舟遊び（直接月を見るのではなく船などにのったりして水面に揺れる月を楽しむ）など歌を詠んだり酒を飲んだりした。ヨーロッパでは満月は人の心をかき乱し、狂わせるものであったようで、月の女神が死を暗示したり、狼男が月を見て変身するというのは、その典型的な例で、とても月を眺めて楽しむという気分にはなれなかったようだ･･･。てな理由ですなんか話の論点が広がり過ぎましたね。では今宵も良い月を。チャオウゥ～～～～～～～～～～～ワン!!</description>
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<category>短歌　歌人</category>
<pubDate>Tue, 25 Sep 2007 18:37:36 +0900</pubDate>

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<title>tanka</title>
<description>ガラクタの山に登って見た夜空すべて手にしたそんな気がした</description>
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<category>短歌　歌人</category>
<pubDate>Fri, 14 Sep 2007 13:26:56 +0900</pubDate>

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<title>昨日の話</title>
<description>夕立にカサの所在わからずにギセイとなった頭上のカバン</description>
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<category>短歌　歌人</category>
<pubDate>Mon, 10 Sep 2007 18:35:20 +0900</pubDate>

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<title>創作意欲</title>
<description>一首浮かびました｢生きてればイイコトある｣と言ったヤツ　お前の所為でこんな有り様あー死んでしまいたい</description>
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<category>短歌　歌人</category>
<pubDate>Sun, 09 Sep 2007 18:55:48 +0900</pubDate>

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<title>短歌</title>
<description>絶望と思った次の瞬間に変な希望舞い込むなよな</description>
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<category>短歌　歌人</category>
<pubDate>Sat, 08 Sep 2007 23:28:42 +0900</pubDate>

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