2007年07月31日
☆また1つ賢くなった気が☆
テニスの点数の不思議発見!!
0点の「ラブ(love)」は卵を意味するフランス語、「l'oeuf」に由来して
ゼロの記号「0」が卵形をしていることから使われたんだって。
「15」「30」「40」というスコアの数え方は、当初は、0、15、30、45であったものの、
45の5が省略されるようになったものだっていう説が有力みたい。
なお、フランス語では「15」、「30」、「40」は「quinze」、「trente」、「quarante」であり、
全仏オープンとかフランスの試合で聞けるってさ。
フランス語では、古代ガリア(ケルト)の影響で20進法が一部残っており、60~100は20進法で
(なお、同じラテン系言語であるイタリア語、スペイン語、南仏語等にはこの現象は見られない。)
そのため、70=60+10、80=4×20、90=4×20+10という表現をするらしい・・・
・・・為になった?
0点の「ラブ(love)」は卵を意味するフランス語、「l'oeuf」に由来して
ゼロの記号「0」が卵形をしていることから使われたんだって。
「15」「30」「40」というスコアの数え方は、当初は、0、15、30、45であったものの、
45の5が省略されるようになったものだっていう説が有力みたい。
なお、フランス語では「15」、「30」、「40」は「quinze」、「trente」、「quarante」であり、
全仏オープンとかフランスの試合で聞けるってさ。
フランス語では、古代ガリア(ケルト)の影響で20進法が一部残っており、60~100は20進法で
(なお、同じラテン系言語であるイタリア語、スペイン語、南仏語等にはこの現象は見られない。)
そのため、70=60+10、80=4×20、90=4×20+10という表現をするらしい・・・
・・・為になった?
2007年07月30日
☆悲劇の洗濯事件☆
洗濯をし終わってさあ干そっと思て、洗濯物を取り出すと
なんかモジャモジャした物質がワラワラとひっついてるぅぅぅ
特にYシャツの胸ポッケにそのモジャモジャが集中して中にゴソッと入っとる・・・
おそらくタバコ丸々1本
がポッケに入っとったぽいのね
案の定、フィルターの残骸と思われる物体が洗濯槽の底に。
あ~最悪
洗濯前のポッケ確認は忘れずに
なんかモジャモジャした物質がワラワラとひっついてるぅぅぅ

特にYシャツの胸ポッケにそのモジャモジャが集中して中にゴソッと入っとる・・・
おそらくタバコ丸々1本
がポッケに入っとったぽいのね
案の定、フィルターの残骸と思われる物体が洗濯槽の底に。
あ~最悪

洗濯前のポッケ確認は忘れずに
2007年07月29日
アメリカンジョーク②
数学者と統計学者と建築士が同じ仕事に応募した。
面接官は数学者を呼び入れて、尋ねた。「2たす2は何になりますか?」
数学者は「4です」と答えた。
面接官は駄目押しした。「きっかり4ですか?」
数学者は不審そうな様子で面接官を見て、答えた。「ええ。きっかり4です」
次に面接官は統計学者を招き入れ、同じ質問をした。「2たす2は何になりますか?」
統計学者は「平均して、4。誤差10パーセントですが、でも、だいたいは4です」
最後に面接官は会計士を呼び入れて、同じ質問をした。「2たす2は何になりますか?」
会計士は立ち上がると、ドアに鍵をかけ、窓のシェードを下ろし、面接官の隣に座って尋ねた。
「2たす2をいくつにしたいんです?」
面接官は数学者を呼び入れて、尋ねた。「2たす2は何になりますか?」
数学者は「4です」と答えた。
面接官は駄目押しした。「きっかり4ですか?」
数学者は不審そうな様子で面接官を見て、答えた。「ええ。きっかり4です」
次に面接官は統計学者を招き入れ、同じ質問をした。「2たす2は何になりますか?」
統計学者は「平均して、4。誤差10パーセントですが、でも、だいたいは4です」
最後に面接官は会計士を呼び入れて、同じ質問をした。「2たす2は何になりますか?」
会計士は立ち上がると、ドアに鍵をかけ、窓のシェードを下ろし、面接官の隣に座って尋ねた。
「2たす2をいくつにしたいんです?」
2007年07月29日
世界平和への第1歩。
なぜ戦争がいまだに世界から無くならないのか・・・
その原因の1つとして挙げられるのは
戦争に使われる兵器のデザインが人殺しの道具に過ぎないくせに
カッコよすぎるからなのではないか?
そこでこの際、使用されている武器類や慣習などをめっちゃダサくしてみては?
そうしてコトラは下記案件を提出するのであった・・・
①重火器類は従来の黒一色を廃しすべてショッキングピンクにリペイント。
②戦闘服を中坊の学ラン並みに微妙に短い丈のズボンに統一。
③戦闘機・戦車・戦艦の類すべての背面に「赤ちゃんが乗っています。」ステッカーの貼付を義務化。
④士官学校の卒業試験の必修科目に「編み物」を追加。
⑤新たな国際法に基づき敵軍の捕虜には「毎日贅沢三昧」を。
⑥鋭意考案中・・・
どーでしょ
その原因の1つとして挙げられるのは
戦争に使われる兵器のデザインが人殺しの道具に過ぎないくせに
カッコよすぎるからなのではないか?
そこでこの際、使用されている武器類や慣習などをめっちゃダサくしてみては?
そうしてコトラは下記案件を提出するのであった・・・
①重火器類は従来の黒一色を廃しすべてショッキングピンクにリペイント。
②戦闘服を中坊の学ラン並みに微妙に短い丈のズボンに統一。
③戦闘機・戦車・戦艦の類すべての背面に「赤ちゃんが乗っています。」ステッカーの貼付を義務化。
④士官学校の卒業試験の必修科目に「編み物」を追加。
⑤新たな国際法に基づき敵軍の捕虜には「毎日贅沢三昧」を。
⑥鋭意考案中・・・
どーでしょ
2007年07月28日
アメリカンジョーク①
娘「ねえ、ママ。この前、天使には羽があってお空を飛べるといったわよね」
母「ええ、言ったわよ」
娘「さっきパパの会社に行ったでしょ?ママがトイレに入っている時、
パパがお席に座った綺麗なおネエちゃんに”君は天使のようだ”と言ってたわよ。
あのおネエちゃん、いつお空を飛ぶんでしょうね?」
母「……明日よ」
母「ええ、言ったわよ」
娘「さっきパパの会社に行ったでしょ?ママがトイレに入っている時、
パパがお席に座った綺麗なおネエちゃんに”君は天使のようだ”と言ってたわよ。
あのおネエちゃん、いつお空を飛ぶんでしょうね?」
母「……明日よ」





